古戦場の遺跡-推奨編成
Author(Source): 2025-09-10 13:58:31

ボス攻略
 
パッシブスキル-【巨盾のパラディン】
対応優先度:⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
概要:ボスは盾形態と剣形態の2形態を持ち、盾形態の通常攻撃は範囲ダメージを与え、剣形態の通常攻撃は強力な単体ダメージを与える。
対策法:生存力の高いタンクヒーローを編成すれば剣形態時のダメージを防御できます。さらに範囲シールド、被ダメージ軽減、またはボスに攻撃力低下効果を付与することで、盾形態時の後列への生存圧力を緩和できます。
 
 
【狂将軍の威厳・盾】
対応優先度:⭐️⭐️⭐️⭐️
概要:最も遠いターゲットにスタンを付与し、失敗または解除されるとバックラッシュ状態になり、与ダメージ低下・被ダメージ上昇のデバフを得る。
対策法:ボスに最も遠い後列ヒーローに耐性を蓄積するか、妨害解除/妨害無効化能力を持つヒーローで対応するのもおすすめです。
 
【古戦場の餓鬼・盾】
対応優先度:⭐️⭐️⭐️
概要:剣形態に切り替え、自身に攻撃力上昇を付与する。
対策法:迅速にバフ解除/バフ無効化を発動し、味方ヒーローの過度な生存負担を防ぎましょう。
 
【狂将軍の威厳・剣】
対応優先度:⭐️⭐️
概要:攻撃力の最も高い敵に高威力の単体ダメージを与える。
対策法:攻撃されたヒーローに速やかにシールドと回復を施すことが重要です。万が一ダメージが耐えきれないと判断した場合には、事前に攻撃力低下効果をボスに付与しましょう。
 
【古戦場の餓鬼・剣】
対応優先度:⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
概要:ボスは敵全体を攻撃すると同時に全てのバフを解除し、解除したバフの数に比例して、戦闘終了まで全ダメージ上昇効果を獲得。その後盾形態に切り替え、自身に防御力上昇効果を付与する。
対策法:ボスがこのスキルを発動する前に味方に過剰なバフを付与するのは避け、代わりに範囲シールドと攻撃力低下効果でこのスキルのダメージと、盾形態に移行後の範囲ダメージに対処しましょう。タンクヒーローの生存力が十分であれば、ボスのスキル発動後にバフ解除を使用し、ボスの2つのバフを同時に無効化する戦術も有効です。
 
攻略のコツ
古戦場の遺跡の難点は、盾形態時に継続的に行われる範囲攻撃による生存負担です。チームを生存させつづけるためには、攻撃力低下を付与するだけでなく、持続的に範囲回復とシールドを提供できるヒーローを編成する必要があります。
ボスが【古戦場の餓鬼・剣】を発動し盾形態に切り替えた後、被ダメージ軽減や防御力上昇を追加で付与することで、生存負担を更に緩和できます。
さらに、ボスは自身にバフを付与したり、味方に妨害状態を付与する能力も持っています。これに対処するには、バフ解除/バフ無効化スキルに加え、対象ヒーローに耐性をスタックしたり、妨害解除/妨害無効化スキルで対応する必要があります。
 
おすすめ編成I
チーム構成:ガリウス+フェルバス+フィロシア+ヴォルシュ+プレッサー
 
概要:フィロシアに耐性をスタックし【狂将軍の威厳・盾】に対応しつつ、ガリウスとフェルバスでチームの持続回復を確保します。ボスが剣形態に切り替える前にヴォルシュのウルトラスキルを発動して攻撃力上昇を阻止し、剣形態中はフェルバスで攻撃力を低下させ、盾形態に戻ったらフィロシアのウルトラスキルで被ダメージ軽減を発動し、被害を最小限に抑えつつ、プレッサーのような単独戦闘能力に優れたヒーローで火力を補う編成が有効です。
 
·編成例
 
 
おすすめ編成II
チーム構成:クリュソス+ビニャーラ+トイン+フェリスティ+フローラ
 
概要:ビニャーラは魂を喰らう将軍に極めて有効です。耐性をスタックする必要なく、パッシブスキルだけで【狂将軍の威厳・盾】のスタン効果を無効化できます。さらにウルトラスキルでボスの全バフを解除して攻撃力低下を付与できるため、クリュソスと輪番にウルトラスキルを発動すれば、ボスを常に攻撃力低下状態にさせることができます。クリュソスの範囲シールドとトインの持続回復でチームの安定性を維持しつつ、単体火力のフェリスティとフローラを組み合わせれば、容易にクリアできるでしょう。
 
·編成例
 

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